WHAT’S NEW
Apr
14
2026
スタッフ名:土星
緑内障や高眼圧症と診断されていても、普段の見え方が大きく変わらないと「本当に進んでいるのかな」と感じることがあります。
視野の変化に気づきにくいのは、この病気の特徴のひとつで、日常生活の中では見落としがちです。
だからこそ、ふとした瞬間の“見え方のクセ”や“疲れやすさ”が気になることもあるのではないでしょうか。
そんな小さな違和感こそ、目と向き合うきっかけになることがあります。
治験薬は点眼薬(目薬)です。
治験薬または既存の治療薬となり、プラセボの投与はありません。
眼圧の値が基準に合致する方が対象です。
詳細は下記の【ご参加条件】をご覧ください。
受付の際に、使用中のお薬のお名前と、眼圧値をお伺いいたします。
お手元にご用意の上、お申込みください。
(ご使用中のお薬の種類により、ご参加いただけない場合がございま・・・・・
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