WHAT’S NEW
Mar
30
2026
スタッフ名:ケロ子
気道の炎症によって症状がおこる喘息。
夜間から朝に症状が出やすく、起き上がっている方が呼吸がしやすいといった特徴があります。
症状によって、同じ喘息でも重症度が異なります。
・間欠型・・・軽度、時々発作が起こる
・軽症持続型・・・日常的に発作があるも、重篤な発作にはならない
・中等症持続型・・・日常的に症状があり、夜間に症状が悪化することがある
・重症持続型・・・頻繁に発作があり、症状の改善が難しい
お子様の喘息は、風邪などの感染症や、天候の変化、激しい運動でも悪化する可能性があります。
新学期に向けて、体調を整えていきたいですね!
・4~11歳のお子さま
・6ヶ月以上前から喘息と診断されている
・吸入ステロイド薬と他の喘息薬を併用している方
まずはご応募と共に症状をお聞かせください。
長期で募集の治験となります。
状況によってはご案内が出来る可能性がございます。
喘息をお持ちのお子さま!治験にご協力くださ・・・・・
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