WHAT’S NEW
Mar
25
2026
スタッフ名:すぱ郎
「昨晩の献立が思い出せない」と不安になる人は多いものの、それだけで認知症とは限りません。
老化によるもの忘れは「ヒントがあれば思い出せる」のが特徴です。
一方、認知症では体験そのものが抜け落ち、夕食を食べたこと自体を忘れて再び支度を始めたり、途中で何をしようとしていたのか分からなくなるなど、日常の行動がスムーズに進まなくなることがあります。
大切なのは、日常生活に支障が出ているかどうか。
正しく理解しておくことで、早めの気づきにもつながります。
65~90歳の方が対象!
記憶の整理が少し苦手になってきた方、
家族や周囲の支えがあると安心になってきた方に!
〔東京都新宿区〕にある医療機関で実施の治験です。
ご来院時に行う血液検査では、認知症の指標となるバイオマーカーを測定します。
認知症のごく初期の変化に気づくための手がかりを得ることができます。
ご家族・ご親戚・ご友人・お知り合いにも是非、ご紹介くださ・・・・・
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